資産運用型マンションの販売なら株式会社えん、お客様の人生設計のお手伝いをします。
家賃収入で資産形成、今だからこそはじめる!マンション投資セミナー
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マンション投資をお考えの方へmessage towards in thinking

初心者でも始められる不動産投資

簡単に始められる!

株式会社えんの投資用マンションは、分譲タイプのマンション一部屋を住宅ローンなどで購入し、その物件を第三者に賃貸住宅として貸し出すことで家賃収入を得る、不動産投資のひとつです。
マンション経営というと、マンション一棟を丸々買い取って経営するイメージを思いがちですが、そこまで大規模なものではなく、まとまった自己資金が無くても安定した収入のある方であれば始めることができます。
短期間で大幅に価格が上下動する株式投資などと比べるとリスクが少なく、予め身に付けなければならない専門知識も比較的少ないため、初心者でも簡単に始めることができる投資として注目を集めています。

オーナーになるまで

運用の流れ

株式会社えんでは、お客様とのご相談を重ねながら、プランを検討していきます。ご質問や不安や疑問などがございましたら、ご納得いただけるまで、ご遠慮なくお申し付けください。

01. まずは、お気軽にお問い合わせください

お電話(0120-81-6691)または当サイトの資料請求・お問い合わせフォームから、マンション経営のこと・エンクレストのことお気軽にお問い合わせください。資料のご請求も承ります。

02. 資料をお送りいたします

資料をご請求いただきましたら、エンクレストのマンション経営についての詳しい資料をお送りいたします。今なら、マンション経営を始めるまでの流れを漫画化した無料コミックもプレゼント中です。

03. 担当コンサルタントと打ち合わせ

ご要望や将来設計・資金計画などをお伺いし、お客様にあったベストプランをご提案いたします。資産運用のプロがあなたの不安や疑問を解決し、資料では伝えることのできないノウハウや裏話もお伝えいたします。

04. お申し込み・ご契約

ご納得いただけるマンション経営のプランが決定したら、お申し込みご契約となります。ご契約の際もローンや申告など複雑なお手続きは私たちがしっかりサポートいたします。

05. マンションの登記

マンションの登記が完了したらマンション経営がスタートです。
入居者探し、家賃管理、お部屋や建物のメンテナンスなど、マンション経営の面倒な雑務はすべて安心の賃貸管理システムで代行。買い替え、売却をお考えの場合も専任のスタッフがお手伝いします。資産運用のコンサルタントとして生涯にわたるお付き合いを続けてまいります。

事前知識を深め、万全の対策を!

知っておきたいリスク

マンション投資は、株式投資などと比べれば低いものの、投資である以上リスクが存在します。しかし、事前に知識を深め、対策を練っておくことで、リスク発生の防止またはリスクが発生した場合の損失を軽減することができます。当社では、知識と経験を生かし、お客様をサポートします!

01. 空室リスク

マンション経営にとって最も留意すべきリスクは、空室期間が発生し、その間家賃収入が途絶えてしまうことです。家賃収入が途絶えている期間はローン返済額や管理費が負担となります。

当社のマンション投資では、空室期間保証システムを設けており、空室期間が生じた場合でも一定額の家賃収入を保証いたします。
このような空室期間保証システムをご利用頂くことで、空室リスクを排除することができます。

02. 価値変動リスク

時間の経過とともに月々の家賃収入や将来の売却価格が目減りしていくリスクがあります。一般的に、築年数の経過とともに建物の価値は減価していきます。

福岡都市部の駅近の物件や周辺に大学が多い地域など、好立地物件については常に高い需要があり、価値が減価しにくい傾向にあります。当社では、構築されたネットワークと日々の情報収集により、土地選びに絶対の自信があり、資産価値の高い立地に優良物件を供給しています。

03. 修繕負担リスク

中古物件を購入した場合、修繕費負担により、新築物件を購入した場合とあまり変わらないコスト負担となる可能性があります。新築物件を購入した場合でも、将来予期せぬ修繕が発生するリスクがあります。

当社では、オーナー様に毎月修繕積立金を納めていただいています。共有部分に関する大規模修繕については、この積立金から支払われますので、収支を平準化することができ、多額の資金を一括で準備する事態を回避することができます。

04. 金利上昇リスク

ローン金利が上昇した場合、将来のローン返済額が増加するリスクがあります。

当社では、金利水準の低い優良な金融機関と提携しておりますが、金利上昇が当面続くような局面であれば、繰上げ返済を行い、支払サイトを短くすることで金利の負担を軽減することができます。プラン変更などの面倒なお手続きも専門家スタッフがしっかりサポートいたします。

05. 天災、人災リスク

地震、津波などの天災、火災等に起因し、建物に損害を与えるリスクがあります。

当社のマンションのほとんどが耐火性建築物のため、他から飛び火する可能性の低い建物構造になっています。
また、火災保険への加入を推奨していますので、リスクに備えていただく体制づくりも支援いたします。

動画で見るインタビュー

オーナー様の声

当社の物件を購入して頂いたオーナー様のご協力を得て、マンション経営を始めたキッカケやご感想などを動画でご紹介します。

※動画下の再生ボタンを押すと再生されます。
※動画下の再生ボタンを押すと再生されます。

広島県

金井様仮名

(28歳/男性)

金融機関勤務、所有件数2件

福岡県

吉村様

(53歳/男性)

保険会社代表、所有件数1件

「貯蓄」から「投資」へ

今!資産形成が必要な理由

なぜ今、資産形成が注目されているのでしょうか?それは、日本経済を取り巻く環境が昔と今では全く違ってきているためです。
今の働き盛りの世代は、自分で資産を作っていかなければ老後暮らしていくための蓄えを増やすことが難しい時代になってきています。このような時代だからこそ資産形成により、将来のための蓄えを増やしていく必要があります。

少子高齢化による年金受給額の減少

日本の少子高齢化は今後も進むものと考えられていて、年金の支給開始年齢の引上げや支給額の減額などが検討されています。
老後の資金として年金の他に、収入の一部を資産運用しながら、自助努力で老後資金を準備していくことが必要な時代になってきています。

インフレによる物価の上昇

過去10年以上の長い間、日本はモノやサービスの価格が下がるデフレの状態が続き、モノやサービスの価格低下により企業の収益が減少、企業収益の減少により雇用者の所得が減少、所得の減少によりモノやサービスが売れなくなるといった悪循環が続いていました。

こうしたデフレの悪循環を断ち切り、経済を好循環へ導くために、2012年末からはじまった「アベノミクス」では、年間の物価上昇率を2%とすることを目標に掲げています。

物価が2%あがるということは、同じものを買うのにより多くのお金が必要になります。
このように、モノやサービスの価格が上昇することをインフレといい、インフレの環境下では、資産を現金で保有していた場合や預貯金の金利が物価上昇率を下回る場合、預金や預貯金の実質的な価値が下がります。

日本経済の活性化のために必要なこととはいえ、老後の生活費としてコツコツ貯蓄していたものが、知らず知らずのうちに資産が目減りし続けているのです。

インフレで現金、預貯金の実質的価値が目減りする仕組み

預金だけでは危険な時代 - バランスよく投資を組み込むことが大切

今後さらにインフレが進んだとき、果たしてどれほどの方が「老後資金は十分ある」といえるでしょうか。
インフレ時代が到来しても余裕のある生活ができるようにするために、毎月の貯蓄だけでなく投資運用なども取り入れていくことが大切です。
貯蓄か投資かなど、資産形成方法を一つに絞る必要はありません。銀行預金でコツコツと安定した貯蓄をしながら、投資を組み込むことでリスクを分散しながらインフレに備えることができます。
このような理由から、多くの方が老後の生活資金のために不動産投資を始めているのです。